地球園∞ 最終章。

チューリップ

コモチレンゲ(子持ち蓮華)

ユキノシタ
自然と涙が溢れだす…
そんな季節かもしれない。
どうして人は涙が溢れるのだろうか。
土壌の中に生きているあらゆる微小な生きもの、眠れる森の虫たちに春が来たことを告げるために空高くでヒバリさんが美しく鳴き声でもって周波数を届けている。
ツバメたちも戻ってきてくれはって…楽しそうに鳴いている。
時空を超えて…瞬間移動(テレポーテーション)でツバメたちは帰ってきます。鳥たちにとっては瞬間移動は普通の能力。特別なことでも何でもないことでしょう。

ユキヤナギと空に舞うツバメたち
春や秋に、ツバメたちが空中を群れ飛びながら、その羽ばたきでもって空気の流れを起こし、空気を振動させるとき、これと鳴き声(周波数)が一体となって植物の開花や結実に大きな影響を与えています。そして、羽のもつ生き物たちを追い払ってしまえば、植物の生長は阻害されることだろう。

越冬した美しきジュリアンと野草
生き方として
命の喜びに有効かどうか…
押さえきれない喜びの発電機でありたい。
だから涙が溢れだすのかもしれない…
地球園は清庭フトマニ(さやにわ太占)ガーデン
自然に在るというものを自然に表すことが太占のこころ。自然が導いてくれる。
おかげさまで、植物界の世界(自然界さま)から案内やメッセージが届きます。
それを畑で、地球の次元と申しますか…あるいはパラレルワールドとの時間調整をしながら創造、表現させていただいているのが地球園の本質の清庭風景。
農林業の根底に在るモノは、お掃除哲学(太占)であり、水の心の奥深き魂の精神なのかもしれません。
自然界では、たとえ枝が散らかっていても美しい。バランスが取れています。その美しさを日々観察しています。
100年先、1000年先のことを考えながら、今をどう生きるのか…今必要なものをどう伝えて、どのように地球を宇宙を現在未来過去へとパラレルな次元にてつないでいくことができるのか…。

春のラッキョの新緑の葉が美しい
地球園の新たなる旅路がはじまります。
波動芳香蒸留水
【 AROMATIC HERBS WATER 】
https://chikyuen369.thebase.in/
天地(あめつち)の 産巣日(むすび)の業(わざ)に感謝(いやび)して
大和言葉を愛す永遠の地球園∞より
2025年3月30日
時代おくれでありたい…今枝竜一より
ありがとうございました。

春のハコベ
追伸
奈良市 【 akordu 】
https://akordu.com/
2025年3月22日15時
愛する宇宙1のレストラン

おかげさまで、速いもので、宇宙1の川島シェフとは有り難いことに20年もの間、御取引させていただいております。もう一族の家族としてのお付き合いに感謝。
川島シェフとは、かつて、大昔、ナメック星にて生きていた時代に過ごした頃の記憶が蘇り、会うたびに懐かしく想います。



【 お知らせ 】
今後、森のお花屋さんをはじめます。
『 AROMATIC HERBAL TEA 』
地球園のフレッシュハーブで小さなハーブティー屋さん『AROMATIC HERBAL TEA』を始めていきます。またワクワク楽しみなお知らせを新しいカタチでお伝えさせていただければと想います。
お水でも、お米でも、お酒でも、ハーブティーでも、何かを身体に入れる行いは産巣日(ムスビ)という。身体に入ったモノは、魂とムスビつくらしいです。
身体(カラダ)は、身体魂(カラダマ)のこと。
地球園のフレッシュハーブを使ったAROMATIC HERBAL TEAでお出逢いさせていただいたご縁ある皆さまの魂を幾分でも美しくキレイに、それでいて、しあわせな周波数でもってムスばさせていただくことができましたら幸いでございます。

たんぽぽさんありがとうございます。